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...また一難。
ここは勝負時です。
お客様と真剣に向き合い、乗り越えます。
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3ヶ月かけて進めてきたプロジェクトが終了しました。
まだ、十分なフィードバックはまだいただいていません。
でも、直感的には、お客様には満足いただけたのではないかと思います。
少なくとも出し惜しみなく、プロジェクトを終えることができました。
海外の競合企業のリサーチです。
過去12年間のアニュアルレポートを分析しました。
剛さん、乗富さん、山岡さんとのチームでの初めての仕事でもあります。
いろいろ学ばせていただきました。
剛さん、乗富さん、山岡さん、お疲れ様!
敗北宣言、早くも撤回です。
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私たちが応援している青山フラワーマーケットがポーター賞を受賞しました。今日は受賞式で、社長の井上さんが、ユニクロの柳井さんと並んで、ポーター氏から表彰されました。おめでとうございます。うれしいですね!
この賞は、私にとって思い入れがあります。ポーター教授は、学生時代に日本に来られた時に数回、講義をしていただきました。「戦略とはやらないことをはっきりさせること」というメッセージは、私の中でも重要な視点となっています。別の機会に、戦略は、ビジョン、思いだという話もお聞きしました。その通りだと思います。
今回の受賞企業のスピーチを聞いていて、戦略ありきではなく、ビジョン、ハート(愛情)、ガッツがある経営者、企業が、顧客視点で継続的に改善していく中で戦略が出来上がっていくものだと痛感しました。戦略というと分析的なイメージがありますが、直感的で、暖かいものだと思います。
運営委員長の竹内弘高氏は、恩師です。2001年にポーター賞を作り、大薗さんやICSの皆さんと、良い会社の事例を広く伝えていきたいという思いで、第9回までがんばってこられました。すばらしいことだと思います。運営委員の大薗さんは長年の友人です。すばらしい賞をこれからも盛り上げてほしいです。
青山フラワーマーケットは、私たちの5つの資産のアプローチを経営に取り入れていただいています。そういう経営が、ポーター賞で評価されたのは、自分のことのようにうれしいです。
本当におめでとうございます!!!
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応援しているロボットの会社の最新のデモです。進化して、ここまできました。これからの展開が楽しみです。
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バリュークリエイトのマーケティング&営業の責任者としてなぐもさんがバリュークリエイトにジョインして早1ヶ月が経ちました。
一緒にミーティングに出るといろんなことに気づきます。
今日、気づいたのは、自分のなかでは、サービス提供することに重きがある一方で、マーケティング&営業という観点では、知り合うことに重きがあるということです。
視点が違ってくると、重きがあるところも違ってくるのが面白いです。
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みとみ,
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最近はまっているのが成長性と収益性です。
先日のブログの続きですが、どんなに文化を濃くしてももし成長性も収益性も高まらないとしたら、それは文化が濃くなっていないということだと思いました。
文化が濃くなる、ということは、強みがより強くなり、機会をより捉えることができるようになることを意味します。ですから、濃い文化は成長性、収益性に結びつかざるを得ないものなのです。もし、文化が濃くなっていると思っているのに、このような方向性へ向かっていかないとしたら、それはかなり危うい文化になっていると言って良いでしょう(笑)。
でもこのようなことは良く起こっているように感じます。もし多くの人が文化の意味を取り違えているとしたらより理解がしやすいです。あるいは文化に実は関心がなければもっとわかりやすいです。
そうであれば、文化を論ずるよりも、成長性とか収益性にフォーカスした方がよりわかりすいのではないかと思います。もしその方が文化をイメージできるのであれば&で文化も含めて議論、実行すればいいわけですから、無理に排除することもないですね。
ちなみに成長性と収益性の議論は、金融資産というより、顧客資産あるいは組織資産の戦略あたりに位置づけています。
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みとみ、成長性と収益性,
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この間の土日、友達と癒しの旅に出ました。
旅と言いつつ、伊豆や箱根の旅館の予約がいっぱいだったため、近場のLaQuaに行ってみました。
しかし、さすがLaQua!
Spaに行ったのですが、自動販売機から何からなにまで、腕にはめたIDナンバー1本で精算完了。
ロッカーの鍵も兼任で、快適に過ごせました。
たまにはゆっくり温泉につかったり、マッサージしてもらう休日も良いですね。
しかし友達はそのあと風邪を引いていました。
体調には気をつけたいです。
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